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ちょっと お休み
お休み羊

春先から 
  ものすごく忙しく 
    なかなか更新できないので
      ちょっとブログ をお休み致します。(ごめんなさい)

大船住研のブログやフェイスブックは 継続してます。

http://www.o-jk.co.jp/blog

https://www.facebook.com/0027jk
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港南営業所
港南 内部 打ち合わせ中 ブログ用

港南営業所は自然素材をたくさん

使って建てた可愛い建物です。

白い壁はビニールクロスではなく、

スイス漆喰です。

臭いやカビが気になるご家庭に

お勧めですよ!


港南内部 青いドア ブログ用


港南 内部 ブログ用 HOME棚


施工に手間や時間が掛かる建材は、

犬猿するハウスメーカーも多いのですが、

大船住研はそんなことありません。


お客様の中には、

「スイス漆喰を自分達で施工したい」

という方も、いらっしゃいました。


もちろんOKです。

手についても安全なものなので、

壁にお子様の手形を残したりも出来ますよ!

港南営業所の壁には、

社員のお子さんの手形が飾ってあります。

(スイス漆喰に)貝殻をはめ込んだりもできて、

とても独創的なインテリアが出来上がります。


一度、ご覧になりにいらっしゃいませんか?


愛犬家に優しいお家
大船住研では、

ワンコを飼っているご家庭が

生活しやすいお家も

設計施工しています。


ワンコを室内で飼う場合、

重要なのは床材と壁材。


今は、そういうお家専用の優れた床材が、

ありますので、是非、ご検討くださいませ。


また、ワンコに限らず、

動物を室内で飼育しているご家庭が

一番、気になるのが「臭い」です。


臭いに関しては、

住んでいる人には分りにくい、

という現実があって、

本当に「恐怖!」です・・。


実は、ゆうべ、来客がありまして、

我が家は犬を二匹飼っているものですから、

臭いのことが非常に気になりました。

それで、玄関の窓を少し開けて、

朝、出勤したのです・・・。

体臭の無い小型のマルチーズだから、

まだいいのですが、

これが、3キロ以上の体臭のあるワンコだと、

気になりますよね~、、、。


スイス漆喰、エコカラット、

消臭機能つきの壁材・天井材、

換気扇などなどを駆使して、

臭いの気になるご家庭を、

強力にバックアップいたしますので、

どうぞ、お気軽にご相談くださいませ。


DSC_0075-1 幅350 ブログ用

我が家のニコルとセナです
無料耐震精密診断の期限が迫ってます!
横浜市の木造住宅耐震改修促進事業の期限が26年3月までということから
耐震改修工事~工事審査~設計審査~診断結果・概算見積り~精密診断と期間を
逆算すると、実質的に診断の申し込み期限が迫っていることは
以前にもこのブログでお知らせさせて頂いたかと思います。

実際、メイの家では今月に入ってからというもの、
精密診断のお申し込みを“駆け込み”的に多数頂いており
スタッフ総出で対応させていただいておりますが
間に合わなくなってきているのが実情なんです


そこで、大変申し訳ありませんが
「無料」での精密診断は、
18日(日)の申し込み分までで打ち切り
とさせて頂きます。
今後、「有料」での精密診断とさせて頂きますので
詳細についてはスタッフにお問い合わせ下さい。
フリーダイアル 0120(88)3699
お電話の際には必ず『メイちゃんのブログを見た』と伝えてくださいネ
検討中の方は、なにはともあれ急いでご連絡ください!
mof.増築Report-上棟編
ちまたでは悪い風邪が流行ってるようですが
皆さんはお元気ですか?
朝晩寒いですから温かくしてお眠り下さいね。

さて増築リフォームの第2弾は
いよいよ大工さんが入ってきます。
平均年齢40歳前後という、今まさに現役バリバリの
働き盛りの大工さんたちです。
若い頃から修行を積んでいるので腕は一流です

そんな大工さんたちが結集して
チームワーク良く作業を進めていってくれています。

最初に、土台を基礎の上に引いていきます。
「基礎の上に乗っけていけばイイんでしょ?」と思われがちですが
いやいや違うんです。
もしここで土台が歪んでいたら、その建物全体が歪んでしまうので
実は、この作業が一番神経を使うところなんです。
ミリ単位で土台と土台を合わせていきます。

基礎の上に乗ってる“黒いモノ”は通気口の役目をしています。

さぁ、土台引きが終わると、柱がボチボチ立ち始めます。
柱などは“プレカット”といって、材木工場で寸法に合わせて切ってあるので
現場では、柱に書いてある番号を見ながら組み立てればイイんです
DSCF31241.jpg
大工さんたち、ひと休みしてるのかな。

全部の柱を立てたら、その上に
2階(今回は2階はありませんが)を支える
胴差や梁(ハリ)を組んでいきます。
DSCF31251.jpg
大工さん達は、この上をヒョイヒョイと歩いていきますが
高さ3m、幅10cm強の上って、素人だと立っているだけでも怖いです

屋根を支える梁が掛かると、建物の雰囲気が
それらしく見えてきました。
手前の方は勾配天井(1階から天井までが吹抜けになってる)になるので
通常よりも太い“登り梁”が掛けられていますね。
DSCF31311.jpg
今回は敷地の奥に建物を建てるのでクレーンは一切使えず
これ全部、大工さんたちの手起こしで上げたんですよ!凄いパワーですね

屋根の下地が出来たら、野地板を乗せます。
ここまで来ると、建物の外観が容易にイメージできますね。
DSCF31381.jpg
タイミング良く、屋根屋さんに来てもらって
いつ雨が降ってもイイようにルーフィング(防水シート)を貼って貰います。

次回は『構造&内部下地編』です。
プロフィール

めいちゃん(wool)

Author:めいちゃん(wool)
はじめまして♪
(株)大船住研の新キャラクター、
羊の“メイ”です。
建築に関わることだけじゃなく、
ノンジャンルで色々なことを
書いていきまーす。

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